Shread and Needle

ハンター(Hunter)の防水バッグトートバッグの修理について

お気に入りのハンターのバッグが破れてしまった

ファスナーが故障しているけど修理できるの?」といった場合はこちらから。

レインブーツで有名なハンターのバッグ修理を検討されているなら、こちらのサイトを参考にしてください。熟練の修理職人がバッグ修理について解説いたします。

ハンター(Hunter)は1856年創業のファッションブランドです。女王エリザベス2世とエディンバラ公から王室御用達ブランドとして認定されています。レインブーツが特に有名です。

バッグに関しても多彩なラインナップがあり、その殆どが防水仕様になっています。それでは早速ハンターのバッグ修理について詳しく見ていきましょう。

保証期間中のハンターのバッグ修理

保証期間中に故障してしまった場合にはメーカーにて一度修理見積もりを取るのがおすすめです。保証期間中の修理は無償にて対応が可能なケースも多くなっています。

ハンターの正規商品には12〜24ヶ月の製品保証がついています。初期不良が原因で故障してしまった場合には無償の修理をウケられる場合が多くなっています。

メーカーに修理を依頼する際は以下の点に留意しましょう。

  • ギャランティ―カードや領収書がないと修理を受付けない場合がある
  • 見積もりや納期に長く時間がかかる
  • 修理金額が高額になる場合が多い
  • 状態によっては修理を断られること有り

◯公式サイト(保証について)

購入店にて修理を断られてしまった場合などにはバッグ修理専門店での修理依頼がおすすめです。ブランドの修理経験が豊富な店舗に依頼するのがおすすめです。

ハンターバッグの専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にはこだわらない、早くなおしたいといった場合は修理専門店での修理を検討しましょう。

ハンターを修理専門店に依頼をする場合は以下の点に留意しましょう。

  • ギャランティ―カードや領収書がなくても修理が可能
  • 見積もりや納期はメーカー修理と比較すると迅速
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると安価な場合が多い
  • メーカー修理で断られても見積もり可能
  • オリジナルのパーツでの修理は不可

それでは当サイトにて依頼の多いバッグ修理について詳しく解説していきましょう。

持ち手・ショルダーベルトの修理等

重いものを常に携帯しているビジネスマンの方はバッグの持ち手の傷みに気をつけてください。ハンターのトートバッグなどで依頼の多い修理です。

ハンドルが傷んできたりした場合にはハンドル交換や補強にて修理します。

またリュックなどのショルダーベルトは付け根が弱くなる場合があります。そういった場合も補強にて修理対応可能です。

  • 持ち手交換 8000円~
  • ショルダーベルト付け根補強 5000円
  • ナイロン生地破れ補修 6000円〜

バッグのファスナー交換

ファスナーの不具合はブランドを問わず多い修理依頼の一つです。基本的にファスナーは使えば使うほどに摩耗していく消耗品と考えるのがいいでしょう。

ハンターのリュックなどでメインファスナーが閉まらなくなったらファスナー好感にて終了してください。

元のファスナーの色や形状に合わせて交換するので修理後にイメージが大きく変わることはありません。

またスライダーに付いている引手についてもほとんどのものでオリジナルのものを移植可能です。

  • スライダー交換のみ 3000~5000円
  • バッグファスナー交換 9000円〜

その他、ハンターのバッグ修理は上記以外も対応いたします。その際はお気軽に無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心してご依頼ください。

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