Shread and Needle

ユキコ ハナイのバッグの修理を検討中ならこちらのサイトを参考にしてみましょう!

ユキコ ハナイのフォーマル用のバッグの内側がべとついている!

リュックのファスナーが閉まらなくなった

といったユキコ ハナイのバッグの修理でお困りなら、こちらのページを参照してみてください。バッグ修理専門の職人が詳しく解説いたします。

修理後に後悔しないためにもまずはこちらのページからどうぞ。

ユキコ ハナイ(Yukiko Hanai)は1964年にデザイナーの花井幸子(Yukiko HANAI)が創業した日本のファッションブランドです。ウェアからアイウェア、時計、バッグ、シューズ、ジュエリーなど幅広く商品展開するほか、生活のすべてがデザインの場であるとしてキッチングッズなど数多くのライセンス商品を発表しています。また、ユキコハナイのバッグはフォーマルからカジュアルまでさまざまなバリエーションを取り揃えています。

ユキコ ハナイ メーカー修理

オリジナルのパーツを使ってユキコ ハナイのバッグ修理を希望する場合はメーカー修理を検討しましょう。
メーカーに修理を依頼する際は以下の点に留意しましょう。

  • ギャランティ―カードや領収書がないと修理を受付けない場合がある
  • 見積もりや納期に長く時間がかかる
  • 修理金額が高額になる場合が多い
  • 状態によっては修理を断られることがあります

◯ユキコ ハナイ公式サイト

ユキコ ハナイ 修理専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にはこだわらない、早くなおしたいといった場合は修理専門店での修理を検討しましょう。

修理専門店に依頼をする場合は以下の点に留意しましょう。

  • ギャランティ―カードや領収書がなくても修理を可能
  • 見積もりや納期はメーカー修理と比較すると迅速
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると安価な場合が多い
  • メーカー修理で断られても見積もり可能
  • オリジナルのパーツでの修理は不可

 

それでは当サイトにもメールでのお問い合わせ、修理依頼が増えてきているユキコ ハナイのバッグの修理について詳しく解説していきましょう。

ファスナー・スライダーの交換修理

お気に入りのユキコ ハナイのバッグは長年愛用しているとファスナーが壊れることがあります。
ファスナーが閉まらない、スライダーが動かないといった場合交換修理が可能です。
バッグの内側のポケットのファスナー修理も可能です。
ユキコ ハナイオリジナルと遜色のないパーツを使用しての交換修理になりますので、安心です。

  • ファスナー交換 7,000円~
  • スライダー交換 3,000~5,000円

 

持ち手・ショルダーベルトの修理

ユキコ ハナイのハンドバッグやトートバッグなどのショルダーベルトや、持ち手が汚れて来たり、破れて来たら交換修理が可能です。
また、ショルダーベルトや持ち手の根元の縫製がほつれた場合は再縫製修理が可能です。
それぞれの痛み度合いに合わせた修理が可能ですので、もう使えないとあきらめる前に修理を検討しましょう。

  • 持ち手交換 12,000円~
  • ショルダーベルト一式交換 12,000円~

 

内装の交換

ユキコ ハナイのバッグは長く使っているうちに内側(内装)が破れたり汚れたりといったことがあります。
そういった場合、内側の袋部分は張替えが可能です。

また、経年劣化で内装がベタベタになってしまうことがありますがそういった場合も交換が可能ですのでご相談ください。

可能な限りユキコ ハナイオリジナルのデザインに近く再制作します。

  • 内装交換 18,000円~

 

レザーバッグなどでおすすめのクリーニングと染色

ユキコ ハナイのレザーバックは専門店での定期的なバッグクリーニングがオススメ。

定期的なバッグクリーニングをすることでレザーの保湿をして、更には汚れの定着を防ぐ効果があります。また色が落ちてしまったり、ちょっとした色擦れしたレザーバッグは染色で蘇ります。

  • バッグクリーニング 5000円〜
  • レザー染色 7000円~

修理料金については随時見積もりとなりますので、無料のメール見積もりからどうぞ。

その他、ユキコ ハナイのバッグが壊れてもう使えないとあきらめる前にカバン修理のスレッド&ニードルに一度ご相談ください。ポーチなどの小物の修理も承ります。その際はお気軽に無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心してご依頼ください。

バッグ修理見積もりはこちらからどうぞ!

2分で完了! 見積もりのみでもOK