Shread and Needle

ラゲッジレーベルのバッグ修理を検討中ならこちらを参考にしてみましょう

ラゲッジレーベルのトートバッグの持ち手がボロボロになったので直したい

ウエストバッグのプラパーツを交換したい

といったラゲッジレーベルのバッグの修理を検討されている場合、こちらのサイトを参考にしてください。熟練のカバン・財布修理職人がラゲッジレーベルのバッグ修理について解説いたします。

ラゲッジレーベル(LUGGAGE LABEL)は、1984年に東京都千代田区に本社を置く1935年創業の株式会社吉田が創立した日本のバッグブランドです。素材や縫製などにこだわったバッグは主にレーヨンのキャンバスに、塩化ビニールのコーティングが施されてるライナーといった素材を使った赤バッテンと、ニューライナーと呼ばる素材を使用した青バッテンが存在します。また、このマークのついていない商品もあります。

ラゲッジレーベルのバッグ メーカーでの修理

ラゲッジレーベルのバッグをオリジナルのパーツを使って修理を希望する場合はメーカー修理を検討しましょう。
メーカーにて修理を依頼したい場合には直営店やクラチカに持ち込みにて依頼しましょう。
直営店や主要取扱店は下記の吉田カバンのサイトを参照してみてください。

〇ラゲッジレーベル 公式ホームページ

ラゲッジレーベル 修理専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にはこだわらない、早く直したいといった場合は修理専門店での修理を検討しましょう。

修理専門店に依頼をする場合は以下の点に留意しましょう。

  • ギャランティ―カードや領収書がなくても修理が可能
  • 見積もりや納期はメーカー修理と比較すると迅速
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると安価な場合が多い
  • メーカー修理で断られても見積もり可能
  • オリジナルのパーツでの修理は不可

それでは当サイトに修理依頼が増えてきているラゲッジレーベルのバッグの修理について詳しく解説していきましょう。

持ち手・ショルダーベルトの修理

ラゲッジレーベルのバッグのショルダーベルトや、ウエストバッグのベルト、トートバッグの持ち手が汚れて来たり、破れて来たら交換修理が可能です。
また、ショルダーベルトや持ち手の根元の縫製がほつれた場合は再縫製修理が可能です。
それぞれの痛み度合いに合わせた修理が可能ですので、もう使えないとあきらめる前に修理を検討しましょう。

  • 持ち手交換 12,000円~
  • ショルダーベルト一式交換 12,000円~

 

プラスチックパーツの交換修理

ラゲッジレーベルのバッグに使われているプラスチックパーツが破損した場合は交換修理が可能です。
リュック、ボディバッグや、デイパックなどに使われているパーツも壊れてしまったら交換修理を検討しましょう。
多種多様なバッグ用プラスチックパーツをご用意可能です。

  • プラパーツ交換  4000~7000円

 

金具・ホックの交換

プラパーツと同様に、ラゲッジレーベルのバッグに使われている金具類は可能な限りオリジナルに近いもので交換します。長く使用していると金具も摩耗してきます。
また。閉まらなくなったなど不具合の出やすいホックの交換も可能です。不具合が出て来たら交換を検討しましょう。

  • 各種金具交換  3000~8000円
  • 各種ホック交換 3000~7000円

 

ファスナー・スライダーの交換修理

お気に入りのラゲッジレーベルのバッグは長年愛用しているとファスナーが壊れることがあります。トートバッグなどの内側のファスナーが閉まらない、スライダーが動かないといった場合交換修理が可能です。

ラゲッジレーベルオリジナルと遜色のないパーツを使用しての交換修理になりますので、安心です。バッグの内側、外側ともに交換が可能ですが、素材やデザインによって修理料金が変わります。

  • ファスナー交換 7,000円~
  • スライダー交換 3,000~5,000円

 

その他ラゲッジレーベルのバッグが壊れてもう使えないとあきらめる前にカバン修理のスレッド&ニードルに一度ご相談ください。お財布やポーチなどの小物類の修理も承ります。その際はお気軽に無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心してご依頼ください。

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