Shread and Needle

デズモ(DESMO)のレザーバッグや財布修理でお困りなら

デズモのレザートートバッグのハンドルが故障してしまった

レザーの色が退色してきたけれども染色は可能なの?」といった場合はこちらから。

デズモのバッグ・財布修理を検討されているなら、こちらのサイトを参考にしてください。熟練の修理職人が修理について解説いたします。

デズモ(DESMO)はイタリアのレザーバッグブランドです。バッグに加えて財布や革小物もラインナップしています。他のブランドには見られないデザインやディテールの美しさが魅力のブランドです。日本ではそれほど知名度がないものの、ヨーロッパでは高い知名度をもっているのも特徴です。

それでは早速デズモのバッグや財布の修理について詳しく見ていきましょう。

購入店でのデズモのバッグ・財布修理

保証期間中に故障してしまった場合には購入店にて一度修理見積もりを取るのがおすすめです。保証期間中の修理は無償にて対応が可能なケースも多くなっています。

メーカーに修理を依頼する際は以下の点に留意しましょう。

  • ギャランティ―カードや領収書がないと修理を受付けない場合がある
  • 見積もりや納期に長く時間がかかる
  • 修理金額が高額になる場合が多い
  • 状態によっては修理を断られること有り

購入店が海外の場合にはバッグ修理専門店に修理依頼しましょう。ブランドの修理経験が豊富な店舗に依頼するのがおすすめです。

デズモのバッグ・財布の専門店での修理

オリジナルのパーツでの修理にはこだわらない、早くなおしたいといった場合は修理専門店での修理を検討しましょう。

デズモのバックを修理専門店に依頼をする場合は以下の点に留意しましょう。

  • ギャランティ―カードや領収書がなくても修理が可能
  • 見積もりや納期はメーカー修理と比較すると迅速
  • 修理金額はメーカー修理と比較すると安価な場合が多い
  • メーカー修理で断られても見積もり可能
  • オリジナルのパーツでの修理は不可

それでは当サイトにて依頼の多いバッグ修理について詳しく解説していきましょう。

レザーバッグと財布でおすすめのクリーニングと染色

上質なレザーを使用しているデズモは定期的なバッグクリーニングがおすすめです。

定期的なクリーニングをすることでレザーの保湿をして、更には汚れの定着を防ぐ効果があります。また色が落ちてしまったバッグなや財布のレザーは染色で蘇ります。

財布に関しても染色やクリーニングが可能です。色落ちや色擦れを起こしやすい革財布は得に気をつけてください。

  • バッグクリーニング 5000円〜
  • レザー染色 7000円~
  • 財布クリーニング 4000円

レザーハンドル(持ち手)の修理

持ち手が傷んできたりした場合にはハンドル交換にて修理します。オリジナルに近いレザーにて交換するので安心です。

レザーハンドルの色が落ちてしまったときにも通常持ち手交換での修理となります。

こちらもレザートートなどにて多い修理です。レザーの色も可能な限りオリジナルにあわせることができるので安心です。

  • 持ち手交換 12,000円~
  • レザー破れ補修 6000円〜

デズモの財布でオススメの修理

財布で一番依頼が多いのがファスナー関連の修理です。意外と知らないかたも多いですが財布のファスナーは交換にてしっかりと修理が可能です。

また財布の内側がべとついてきた場合には内装交換にて修理しましょう。劣化のしない生地にて修理するので修理後も安心です。

  • ファスナー交換 1万~14000円
  • 内装張り替え 14000円~

 

その他、デズモのバッグ・財布修理は上記以外も対応いたします。その際はお気軽に無料のメール見積もりをご利用ください。

当サイトでは全ての修理に無料の再修理保証をつけています。修理後3ヶ月以内の不具合に関してはすべて無料にて再修理致します。安心してご依頼ください。

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